consultation
一つでも当てはまる方は
ご相談ください
- 前歯で咬めない
- 奥歯しか当たらない
- 将来後悔したくない
長く安定する矯正を

初診時の状態
・開咬(前歯が咬み合わない状態)
・舌突出癖(舌で歯を押す癖)
・咀嚼障害(咬みにくい状態)

術後の状態
治療期間:36ヶ月
アライナー枚数:48+25+10枚
IPR:0.0mm
移動量:主に臼歯を圧下
30代女性 前歯で噛めない状態を改善し、しっかりした咬み合わせに

患者情報・診断
年齢:30代
性別:女性
主訴:前歯で咬めない 奥歯しか当たらない
来院動機: 歯科医院で矯正をすすめられた
診断:
・前歯部開咬と診断しました。
(前歯が咬み合わず隙間がある状態)
治療計画・費用
治療方法:マウスピース型矯正
抜歯:なし
治療期間:約3年
通院頻度:2~3ヶ月に1回
治療方針:
前歯がしっかり咬み合うようにコントロールし、咀嚼機能の改善を図る方針としました。
費用(治療当時・税込)
マウスピース型矯正装置
コンプリヘンシブ
¥825,000
※現在の料金は料金表をご覧ください

治療経過
・開始後7ヶ月:
治療結果
専門的診断に基づいた治療結果
・「咬めない」状態からの回復
・前歯で咬めるようになる変化
この症例のポイント
将来の補綴治療リスクも見据えて歯列を整えています。
奥歯への過負担軽減を目指しました。
機能的咬合まで改善しています。

Before

After

Before

After

Before

After
リスク・副作用
・歯ぐきが下がることがあります
・歯と歯の間に隙間(ブラックトライアングル)ができることがあります
・顎の違和感や音が出ることがあります
・まれに顎関節症状が出ることがあります
まずはお気軽にご相談ください
矯正治療には、痛みや歯ぐきの変化などのリスクが伴う場合があります。
しかし、これらの多くは事前に予測でき、適切な管理によって最小限に抑えることが可能です。
当院では、以下のような対策を徹底しています。
・精密検査(CT・口腔内スキャン)によるリスク評価
・歯科衛生士による定期的なクリーニングと管理
・歯磨き指導・セルフケアサポート
・治療中の細かな調整と経過観察これらの対策により、安心して治療を受けていただける体制を整えています。
